おはようございます。
令和8年1月15日 木曜日担当の上野(935)です。
日東防疫には、実は・・・”マドンナ”と呼ばれる存在がいます。
WA・TA・SHI(^^)と言いたいところですが・・・
日東防疫の現場で輝いているのは・・・
一台の高所作業車であります。
愛称は「エリカ」。皆さまどうぞお見知りおきを・・・☺

日東防疫のマドンナ

「エリカ」
なぜマドンナなのか?
それは、どんな困難な現場にも急行し、立ち向かい
まるで”女神”のようだからです。
エリカ号がやってきた理由
日東防疫が高所作業車を導入したのは、お客様の依頼に応えるため。
屋根の隙間や、換気孔、樹木の上部などハシゴをかけての目視では
確認しづらい場所を細部まで調査し、「目視対策の進化」を追求しました。
その結果、現場に加わったのが「エリカ号」です。
様々な現場を支えるスタッフの心強い仲間として活躍しています。
困難な現場に立ち向かうエリカ号
・カラスの巣撤去
電柱や屋根の上、樹木の上につくられた巣も、エリカ号なら
安全に近づけます。
スタッフは安心して作業でき、お客様にも「こんなところまで・・・!!」と
驚かれます。
・ハチの巣撤去
危険な高所のハチの巣も、エリカ号があれば迅速に対応できます。
・コウモリ現場
屋根裏や高所の隙間に潜むコウモリ対策も、エリカ号の高さが頼りです。
細部まで目視できるため、確実な調査と施工に繋がります。
・ネズミ対策
広大で複雑な施設でも、高所の点検が可能です。
ネズミの侵入経路を見逃さず、衛生管理を徹底します。
【動画にまとめてみました】click👉して「エリカ」の活躍をご覧ください。
エリカ号は、ただの高所作業車ではありません。
日東防疫の”現場のマドンナ”として、困難な場所に立ち向かい
スタッフとお客様の安心を支える存在なのです。
これからもエリカ号と共に、細部まで目を配り、確かな安心を
届けていきます。
それでは、今日が皆さまにとって笑顔の1日となりますように。
以上、読んで下さってありがとうございました。



























