おはようございます。
令和8年5月14日 木曜日担当の上野です。
ハチの巣作りシーズンが本格スタートしています。
広島でも4月後半からハチの目撃情報や駆除依頼が増え始めています。
5月~7月は巣が大きくなる前の駆除が一番多い時期です。
特にスズメバチは、夏に向けて巣が急成長するため、早めの対策が必要です。
・スズメバチ

攻撃性が高く、巣が大きくなると危険度もup!
依頼で多い蜂です。
・アシナガバチ

スズメバチよりも大人しいけれど、玄関やベランダ、庭木に巣を作りやすいです。
気づいたら巣があった!というご相談が多い蜂です。
・ミツバチ

春は分蜂の季節です。
木にハチの塊がぶら下がっているのは、女王蜂のお引越し中です。
攻撃性は弱いですが、床下や天井裏に巣を作ると腐ることもあります・・・。
ハチを最近よく見るなという時は、近くに巣があるサインかもしれません💡
ハチの巣は大きくなるほど危険です。無防備な状態で近づくのはオススメしません。
広島でもスズメバチによる事故は毎年報告されています。
私たち日東防疫のハチ駆除は、
・現地調査→駆除まで一貫して対応しております。

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それでは、今日が皆さまにとって笑顔の1日となりますように。
以上、読んで下さってありがとうございました。


























