日東防疫 広島|イタチ、コウモリ、ムカデ、ハト、ネズミ対策や害虫駆除

雨の後に潜む静かなリスク・・・

おはようございます。

令和8年6月25日 木曜日担当の上野です。

西日本を中心に激しい☔が続き、本社のある大分県でも河川の増水や土砂災害警戒情報が相次ぎました。

どうかこれ以上の被害が広がりませんように。

避難されている方が少しでも安心して過ごせますように。

 

大雨は人だけでなく、害虫・害獣の環境も壊してしまう為、雨の後に家へ侵入するケースも増えます。

特に家の中で雨の影響を受けて動き出す生物は・・・

ヤマトシロアリです。

雨の後に増えるシロアリの被害を知っておくことは家を守る大切な備えになります。

ヤマトシロアリは湿気が増えると活動が活発化します。

湿った木材が好きで、大雨で床下の湿度が上がるとエサ場が一気に広がる為、活動が活発になります。

また、濡れた土は蟻道を作るのに最適なり、大雨の後、基礎や外壁に土の筋が出来ていたら要注意です。

日東防疫株式会社では、実際に大雨の後、

ハネアリが大量に出てきました・・・」とご相談が増えます。

私たち専門業者が行っているシロアリ駆除の動画をYouTubeでも発信しておりますので

ぜひ参考にしてください。

以上、読んで下さってありがとうございました。

お客様の暮らしの安心を支えるお手伝いをします。
少しでも安心してご相談いただけるよう、笑顔☺で
対応してまいります。

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