日東防疫 広島|イタチ、コウモリ、ムカデ、ハト、ネズミ対策や害虫駆除

日東防疫の玄関から始まる話

おはようございます。
令和8年9月17日 木曜日担当の上野です。
9月も中旬を迎え、朝晩が冷え込むようになりましたね。
皆さま、お身体にお気を付けくださいね。
さて、私たち日東防疫ではずっと取り組んでいることがあります。
それは

持ち込まない、持ち込ませない。

私たち日東防疫では、お客様のご自宅にお伺いする際に、必ず制服でご挨拶をしています。
それは見た目を整える為だけでなく、もっと大切な理由があるからです。

玄関に立つ前からすでに防除は始まっています。

調査前、スタッフは必ず専用の作業着に着替えます。
外で付着したかもしれない害虫・汚れ・花粉・土埃を
お客様の家に持ち込まない為です。
・制服でご挨拶
・調査前に作業着へ着替える
・道具チェック
・入室
この流れは日東防疫がずっと守り続けています。

持ち込まない姿勢

制服でのご挨拶と、調査前の作業着。
どちらもお客様の家を汚さない!外の虫を連れて入らない!
という想いが詰まっています。

害虫を連れて入らないプロ意識

害虫駆除の仕事は、どうしても外の作業が多くなります。
草むら・屋根裏・床下・倉庫・・・
どんな場所にも行くからこそ、外で付着したものを家に持ち込まない
配慮が欠かせません。
お客様のお家が生活の場であるからこそ
お伺いする際、スタッフは心のスイッチを入れ替えます。

お客様に安心していただくために、
「持ち込まない・持ち込ませない」という姿勢は派手な技術ではないかもしれません。
しかし、日東防疫はこれからも玄関から始まる防除を大切にしていきます。

それでは、今日が皆さまにとって笑顔の1日となりますように(^^)
以上、読んで下さってありがとうございました。

お客様の暮らしの安心を支えるお手伝いをします。
少しでも安心してご相談いただけるよう、笑顔☺で
対応してまいります。

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